ウィルソン・ラーニングの特長

沿革


History

1965 ラリー・ウィルソンによって創業
1968 セールス・ソニック (CSPカウンセラー・セールスパーソンの原型)を開発

プログラム開発/インストラクション部門を開設
1971 ビデオスタジオを開設
1972 ソーシャル・スタイル・シリーズを開発
1974 米国外での展開を開始
1976 カスタマー・サティスファクション・カリキュラムを開発
1978 マネジメント・カリキュラムを開発
1979 R&D部門を開設
1981 10番目の海外子会社として日本ウィルソン・ラーニングを設立
1983 人材開発の戦略コンサルティング開始、双方向で学習するインタラクティブ・テクノロジーを開発
1984 アセスメントデザインインターナショナルを買収(米国、フロリダ州オーランド)

大阪支店を開設
1985 名古屋支店を開設
1989 エレクトロニック・アセスメントシステムを開発
1991 日本ウィルソン・ラーニング社が米国ウィルソン・ラーニングを買収し、当社主導により、ウィルソン・ラーニング コーポレーション(米国ミネソタ州)を設立
1993 CD-ROMを利用したトレーニングプログラム開発により新市場へ参入
1994 LEARN PC INC.(米国ー現SkillSoft社)と業務提携し、コンピュータ学習用教材の販売開始
1995 店頭市場(現東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を公開
1996 米国ガートナーグループと業務提携し、マルチメディア研修シリーズを開発、販売開始

ウィルソン・ラーニング サザンアフリカC.C.(南アフリカ)をウィルソン・ラーニング コーポレーションが100%出資のウィルソン・ラーニング コーポレーションの子会社として設立
1997 香港(現中国)にウィルソン・ラーニング チャイナ リミテッドを設立
1998 社名をウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社に変更

ウィルソン・ガートナーグループ株式会社(現ウィルソン・ネットジィ株式会社)を設立

株式会社ユー・ピー・ユーから営業を譲り受け、CC(キャリア・コミュニケーション)事業部営業開始
1999 ウィルソン・ラーニング S.A.(スペイン)をウィルソン・ラーニング コーポレーションの100%出資のウィルソン・ラーニング ワールドワイドの子会社として設立
2002 イギリス、スペイン、南アフリカ、オーストラリアの子会社に直接出資する

子会社ウィルソン・ラーニング リサーチ アンド ディベロップメント コーポレーション(米国ミネソタ州)をウィルソン・ラーニング ワールドワイド インク(米国ミネソタ州)に社名変更する
2003 eラーニングの運用、管理を支援するプラットフォーム、eビジネスエンジン「eARTH®」を開発
2008 ニューデリー(インド共和国)にウィルソン・ラーニング インディアを設立

ウィルソン・ラーニング フランスを100%出資の子会社とする
2010 CC事業部を株式会社ワークス・ジャパンへ事業譲渡
2013 株式会社日本経済新聞社と資本・業務提携契約を締結
2014 日経リサーチと業務提携

九州支店を開設