ウィルソン・ラーニングとは

グローバルな体制

ラリー・ウィルソンが自宅のガレージで創業して2015年で50年。ウィルソン・ラーニングは、世界中で確かな体制を築きました。それは単に世界中に展開しているというだけではなく、それぞれの拠点が相互に強く結びついているということに重要な意味があるのです。

  • 50か国以上で
  • 30以上の言語で
  • 数千のグローバル企業で
  • フォーチュン1000やフォーブス グローバル2000に登場する企業を中心に

50か国以上に拠点があるからグローバルだというわけではありません。活動する国々の文化を理解し、その一部になろうとしている点が、グローバルであるという理由です。ウィルソン・ラーニングの仲間たちは、それぞれの言語を話し、それぞれの習慣で生活し、それぞれの文化を持つ一員です。その地域でのビジネスを成功させるにはどうすればいいかを知っています。各国ではそれぞれの文化に対応しながら、汎用性のあるプログラムを提供しており、そのことが、価格面でも強みになっています。

世界各国での体制、世界で通用する汎用性、世界中からの共感-それが我々をグローバルにし、他社との違いを際立たせているのです。